上腕骨内側上顆炎(ゴルフ肘)

- 重い物を持つと肘の内側が痛い!
- ゴルフをすると肘の内側が痛い!
- 安静時は余り痛みが出ないが動作をすると痛みが出る。
- ゴルフのスイング時、又は野球の投球動作で痛む。
- ドアノブを回すだけで違和感がある。
- シップや痛み止めを使っても一時的にしか楽にならない。
⦅このようなお悩みをお持ちの方は今すぐ豊中市いぬい整骨院にお越し下さい!⦆
ゴルフ肘とは
肘の内側に負担が掛かり続ける事で痛みや炎症が起こる症状です。正しくは「上腕骨内側上顆炎」と呼ばれています。肘に負担が掛るスポーツや仕事、日常生活の繰り返しの動作による疲労の蓄積が原因で日常的に手や腕をよく使う人なら誰でもなり易いのが特徴です。好発年齢は40~50才に多いとされています。
主な症状
- 肘の内側から前腕にかけての痛みや違和感
- 物を持ち上げる動作で肘の内側が痛む
- 手に力が入らない

簡単セルフチェック
以下の項目に当てはまる場合はゴルフ肘のサインかもしれません。
- 肘の内側に痛み・違和感がある。
- ドアノブを捻る時に肘が痛い。
- ゴルフのスイングで肘の内側が痛い。
- 物を持ち上げると肘が痛い。
- 握力の低下がある。
- 40才以上である。
ゴルフ肘になってしまう原因は?
毎日の負担の積み重ね
ゴルフのスイングだけでなく、毎日の家事やお仕事などで手や腕を同じ動きで使い続ける事で少しずつ肘に負担や筋肉に疲れが溜まり、痛みや違和感につながってしまいます。
無意識に力が入りやすい使い方になっている
普段の手や腕の使い方の癖によって、何気ない動作で肘に負担が掛かってしまいます。
体のしなやかさや筋肉のバランスの低下
筋肉や関節のしなやかさが低下したり体を支える筋肉のバランスが乱れると肘の周りに負担が掛かりやすくなります。
ゴルフ肘の施術方法は?
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お身体の状態を細かくチェックします
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専門的なカウンセリングや検査で今の体の状態を確認しながら丁寧に診ていきます。
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症状に合わせた施術を行います
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筋肉や関節の緊張を和らげ、肘の動きや体のバランスを根本から整えます。
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正しい体の使い方をアドバイスいたします
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毎日の動作で再発予防につながる肘の使い方のポイントをご提案します。
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自宅でのケアもサポート
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痛みの再発を防ぐため、自宅で出来る簡単な体操やストレッチ法をお伝えします。
豊中市いぬい整骨院までお気軽にお問い合わせ下さい!
来院後の変化
豊中市いぬい整骨院の施術を受けられた方から、この様なお声を沢山頂いています。
よくある質問Q&A
- 薬やシップで楽になりますか?
- 一時的に痛みが和らぐ事があります。しかし、根本的な回復には繋がりません。我慢せず早めの施術を心がけましょう。
- 運動やスポーツは続けても大丈夫ですか?
- 症状が辛い時期は無理に続けることはお勧め出来ません。回復へ導くためには、先ずしっかり休める事が大切なポイントになります。
- 放っておくとどうなりますか?
- 痛みが進行する場合があります。「まだ大丈夫!」と無理を続ける事で肘に余計な負担が掛かり物を持つ・洗濯物を干すなどといった何気ない日常の動作でも痛みが出やすくなります。
- 初回はどれくらいの時間が掛かりますか?
- 初回来院時はカウンセリングや検査、説明、施術を含めて1時間半前後みておいて下さい。
- 駐車場・駐輪場はありますか?
- 豊中市いぬい整骨院には駐車場のご用意はございません。近隣のコインパーキングをご利用頂いております。自転車の場合は院前に自転車を置くスペースがございますのでご利用いただいております。





